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2020年9月

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第23回文化庁メディア芸術祭 アニメーション部門 受賞作品上映会(一部 ユニバーサル上映)

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わたしは、ダニエル・ブレイク
9月1日(火)〜25日(金)

わたしは、ダニエル・ブレイク

(2016年製作/100分/イギリス・フランス・ベルギー合作)
ダニエルが教えてくれたこと— 隣の誰かを助けるだけで、人生は変えられる。イギリスの複雑な制度に振り回され、貧困という現実に直面しながらも助け合って生きる人びとの姿が描かれる。
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家族を想うとき
9月1日(火)〜25日(金)

家族を想うとき

(2019/100分/イギリス・フランス・ベルギー合作)
子供たちの望む幸せはただ一つ。  毎日抱きしめて。 家族の幸せとは何か。ケン・ローチ監督が描く、美しくも力強い家族の絆の物語。
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なぜ君は総理大臣になれないのか
9月1日(火)〜25日(金)

なぜ君は総理大臣になれないのか

(2020年製作/119分/日本/ドキュメンタリー)
「ただ社会をよくしたい」立志、希望、挫折…愚直な政治家の17年。監督・大島新の目に映ったのは日本政治の希望か絶望か。 一人の政治家の苦悩と挫折のドキュメンタリー。
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フツーの仕事がしたい
9月17日(木)~25日(金)

フツーの仕事がしたい

(2008年製作/70分/日本/ドキュメンタリー)
厳しすぎる労働条件に限界を感じて労働組合に助けを求めた男性が“フツーの仕事”を手に入れるまでの闘いを追い、現代社会の闇を浮き彫りにしたドキュメンタリー。
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Lifers ライファーズ 終身刑を超えて
9月1日(火)〜15日(火)

Lifers ライファーズ 終身刑を超えて

(2004年製作/91分/日本/ドキュメンタリー)
ライファーズとは終身刑、もしくは無期刑受刑者のこと。米国の民間更生団体「アミティ」のプログラムに参加するライファーズの活動から、彼らが他の受刑者に果たす役割を見つめる。
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プリズンサークル
9月1日(火)〜25日(金)

プリズン・サークル

(2019年製作/136分/日本/ドキュメンタリー)
処罰から回復へー取材許可に6年、撮影2年。日本国内の刑務所に初めてカメラを入れたドキュメンタリー。 受刑者同士の対話をベースに犯罪の原因を探り、更生を促すプログラム「TC」によって服役する若者達が、新たな価値観や生き方を身につけていく姿を映しだす。
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妻の病
9月2日、9日、16日

<企画上映>『妻の病 –レビー小体型認知症–』9月2日、9日、16日

2014/87分/日本/ドキュメンタリー/※日本語字幕・音声ガイドあり
高知県南国市の小児科医・石本浩市医師と認知症の妻・弥生さんの10年間におよぶ闘病の日々と夫婦の深い絆をとらえたドキュメンタリー。
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やさしくなぁに
9月2日、9日、16日

<企画上映>『やさしくなあに〜奈緒ちゃんと家族の35年〜』9月2日、9日、16日

2017/110分/日本/ドキュメンタリー/※日本語字幕・音声ガイドあり
てんかんと知的ハンディキャップをあわせ持つ少女・奈緒ちゃんの成長と、彼女の家族を追ったドキュメンタリーで、「奈緒ちゃん」(1995)、「ぴぐれっと」(2002)、「ありがとう 『奈緒ちゃん』自立への25年」(06)に続くシリーズ第4弾。
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えんとこの歌
9月2日、9日、16日

<企画上映>『えんとこの歌 寝たきり歌人・遠藤滋』9月2日、9日、16日

2019/96分/日本/ドキュメンタリー/※日本語字幕・音声ガイドあり
寝たきり歌人、遠藤滋。脳性マヒで寝たきり生活を強いられながら、自ら介助者のネットワーク「えんとこ」を組織し、介助の若者たちの力を借りて自立生活を続けている。
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作品のポスターとイベントタイトル名画像

9月25日18時〜開催!オンラインでゆるっと話そう『なぜ君は総理大臣になれないのか』

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