Facebookアイコン Twitterアイコン Instagramアイコン

今月の上映

年月を選択いただくと、選択した年月の上映作品が表示されます。

わたしは、ダニエル・ブレイク
9月1日(火)〜25日(金)

わたしは、ダニエル・ブレイク

(2016年製作/100分/イギリス・フランス・ベルギー合作)
ダニエルが教えてくれたこと— 隣の誰かを助けるだけで、人生は変えられる。イギリスの複雑な制度に振り回され、貧困という現実に直面しながらも助け合って生きる人びとの姿が描かれる。
詳細ページ
家族を想うとき
9月1日(火)〜25日(金)

家族を想うとき

(2019/100分/イギリス・フランス・ベルギー合作)
子供たちの望む幸せはただ一つ。  毎日抱きしめて。 家族の幸せとは何か。ケン・ローチ監督が描く、美しくも力強い家族の絆の物語。
詳細ページ
なぜ君は総理大臣になれないのか
9月1日(火)〜25日(金)

なぜ君は総理大臣になれないのか

(2020年製作/119分/日本/ドキュメンタリー)
「ただ社会をよくしたい」立志、希望、挫折…愚直な政治家の17年。監督・大島新の目に映ったのは日本政治の希望か絶望か。 一人の政治家の苦悩と挫折のドキュメンタリー。
詳細ページ
フツーの仕事がしたい
9月17日(木)~25日(金)

フツーの仕事がしたい

(2008年製作/70分/日本/ドキュメンタリー)
厳しすぎる労働条件に限界を感じて労働組合に助けを求めた男性が“フツーの仕事”を手に入れるまでの闘いを追い、現代社会の闇を浮き彫りにしたドキュメンタリー。
詳細ページ
Lifers ライファーズ 終身刑を超えて
9月1日(火)〜15日(火)

Lifers ライファーズ 終身刑を超えて

(2004年製作/91分/日本/ドキュメンタリー)
ライファーズとは終身刑、もしくは無期刑受刑者のこと。米国の民間更生団体「アミティ」のプログラムに参加するライファーズの活動から、彼らが他の受刑者に果たす役割を見つめる。
詳細ページ
プリズンサークル
9月1日(火)〜25日(金)

プリズン・サークル

(2019年製作/136分/日本/ドキュメンタリー)
処罰から回復へー取材許可に6年、撮影2年。日本国内の刑務所に初めてカメラを入れたドキュメンタリー。 受刑者同士の対話をベースに犯罪の原因を探り、更生を促すプログラム「TC」によって服役する若者達が、新たな価値観や生き方を身につけていく姿を映しだす。
詳細ページ