Facebookアイコン Twitterアイコン YouTubeアイコン Instagramアイコン Noteアイコン

2018年2月1日(木)〜27日(火)『風と共に去りぬ』

風と共に去りぬ

『風と共に去りぬ』
(1939年/アメリカ/238分※インターミッション含む)
上映時間:15:00~18:58

※2月22日(木)の上映はございませんので何卒ご了承ください。

【ご注意】
※携帯電話や一部のフリーメールアドレスでは、予約通知メールが届かない場合がございます。その際は、@coubic.comからのメール受信許可設定をお願いします。
[予約通知メールが届かない可能性のあるメールアドレス]
ezweb.ne.jp、softbank.ne.jp、docomo.ne.jp、willcom.com、hotmail.co.jp、msn.comまたはmsn.co.jp、live.comまたはlive.jp、outlook.comまたはoutlook.jp

クービック予約システムから予約する

「白昼の決闘」「ジェニーの肖像」などの製作者デイヴィッド・O・セルズニックが1939年に完成した長編テクニカラー作品(上映時間228分)で、ベストセラーになったマーガレット・ミッチェル原作小説の映画化。監督は「ジャンヌ・ダーク」のヴィクター・フレミング、脚本はシドニー・ハワードの担当。撮影は「テレヴィジョンの王様」のアーネスト・ホーラーで、レイ・レナハン(「白銀の嶺」)とウィルフリッド・M・クライン(「二人でお茶を」)が色彩撮影に協力している。作曲はマックス・スタイナー、美術監督はリール・ホイラーが当たっている。主演は「欲望という名の電車」のヴィヴィアン・リーと「栄光の星の下に」のクラーク・ゲイブルで、「女相続人」のオリヴィア・デ・ハヴィランド、レスリー・ハワード、イヴリン・キース(「千一夜物語」)、トーマス・ミッチェル(「夢見る少女」)、バーバラ・オニール(「扉の蔭の秘密」)、アン・ルザーフォード(「虹を掴む男」)、ジョージ・リーヴス、フレッド・クラインらが助演する。なおこの作品は1939年度アカデミー作品賞をはじめ監督、主演女優、助演女優、脚色、色彩撮影、美術監督、編集、サルバーグ記念、特別と10の賞を獲得した。

監督:ビクター・フレミング
脚色:シドニー・ハワード
原作:マーガレット・ミッチェル
製作:デビッド・O・セルズニック
撮影:アーネスト・ホーラー
出演:ビビアン・リー、クラーク・ゲーブル、オリビア・デ・ハビランド、レスリー・ハワード、イブリン・キース、ほか

チケット料金:一般 1,500円/シニア(60才以上)1,000円/学生 1,000円/中学生以下 500円

参照サイト
http://www.imdb.com/title/tt0031381/

同じ月の上映作品

ギフト 僕がきみに残せるもの

2018年2月1日(木)〜27日(火)『ギフト 僕がきみに残せるもの』

詳細ページ
息の跡

2018年2月15日(木)〜27日(火)『息の跡』

詳細ページ
風は生きよという

2018年2月1日(木)〜13日(火)『風は生きよという』

詳細ページ