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8月9日(金) 機材トラブル復旧(上映再開)のお知らせ

8月9日 金曜日 上映再開のお知らせ8月9日(金) 機材トラブル復旧(上映再開)のお知らせ

本日、朝方より発生しておりました機材トラブルの影響で
『骨を掘る男』『ミルクの中のイワナ』の2本を上映中止とさせていただきました。

その間、復旧作業にあたり、上映環境が復旧いたしましたので、上映を再開いたします。

14時05分『響け!情熱のムリダンガム』
16時55分『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』
18時50分『劇場総集編ぼっち・ざ・ろっく! Re:』

以上の作品は、予定通り上映いたします。

皆様にはご迷惑・ご心配をおかけし、大変申し訳ございませんでした。

シネマ・チュプキ・タバタ
(最終更新:8/9 13:15)

8月9日(金) 映画ご鑑賞予定のお客様へ

本日、上映機材のトラブルにより、朝10時00分の『骨を掘る男』を上映中止とさせていただきました。

復旧作業にあたっておりますが、以降の作品『ミルクの中のイワナ』『響け!情熱のムリダンガム』『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』『劇場総集編ぼっち・ざ・ろっく! Re:』につきましても、上映中止となる可能性がございます。追ってお知らせしてまいります。

皆様にはご迷惑をおかけし、大変申し訳ございません。

シネマ・チュプキ・タバタ
(最終更新:8/9 10:21)

同じ月の上映作品

『TOKYOタクシー』ポスタービジュアル
2月2日(月)~2月28日(土) 10時00分~11時48分 *水曜休映

『TOKYOタクシー』

2025年/103分/日本
山田洋次監督×倍賞千恵子×木村拓哉
人生を乗せ、タクシーが走り出す—
明日を明るく照らす、奇跡と希望の物語


毎日休みなく働いているタクシー運転手の宇佐美浩二(木村拓哉)。 娘の入学金や車検代、家の更新料など次々とのしかかる現実に、頭を悩ませていた。 そんなある日、浩二のもとに85歳のマダム・高野すみれ(倍賞千恵子)を東京・柴又から神奈川・葉山にある高齢者施設まで送るという依頼が舞い込む。 最初は互いに無愛想だった二人だが、次第に心を許し始めたすみれは『東京の見納めに、いくつか寄ってみたいところがあるの』と浩二に寄り道を依頼する。 東京のさまざまな場所を巡りながら、すみれは自らの壮絶な過去を語り始める。 たった1日の旅が、やがて二人の心を、そして人生を大きく動かしていくことになる――
詳細ページ
『みんな、おしゃべり!』ポスタービジュアル
2月2日(月)〜2月28日(土) *上映スケジュールは予約ページにて

『みんな、おしゃべり!』

2025年製作/143分/日本
ろう者vsクルド人!!
 もはや「未知との遭遇」か―

日本手話とクルド語を題材に、ろう者の日本人家族とクルド人一家が繰り広げる誇り高き小競り合いの行方を描いたコメディ。

古賀夏海は電器店を営むろう者の父と弟と暮らしているが、ある日、一家は同じ町に暮らすクルド人家族と些細なすれ違いから対立してしまう。両者の通訳として駆り出されたのは聴者である夏海と、クルド人一家の中で唯一日本語を話せるヒワだった。お互いの家族の通訳をするなかで、夏海とヒワの間には次第に信頼関係が生まれるが、両家の対立は深まるばかり。そんなある日、夏海の弟・駿が描いた謎の文字が、町を巻き込む事態へと発展してしまう——。
自身もCODA(ろう者の親を持つ聴者の子ども)である河合健がメガホンをとった。

★全国共通鑑賞券をお持ちの方へ
ネットからご鑑賞予約が可能です。ご予約の上、当日お会計の際に鑑賞券をご提示ください。
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『ロシャオヘイセンキ2』ポスタービジュアル
2月2日(月)~22日(日) 19時20分~21時29分/2月23日(月)〜28日(土) 16時30分〜18時39分/*水曜休映

『羅小黒戦記2 ぼくらが望む未来』日本語吹替版

2025年/124分/中国/アニメーション
居場所(たいせつなもの)を守るため——再び、冒険へ

師匠・ムゲンと共に小さな村で穏やかな日々を過ごしていたシャオヘイ。 それから2年後、 とある会館への襲撃事件が、長きにわたり保たれていた妖精の世界の平和を脅かす。 妖精会館からもたらされた任務により、シャオヘイとムゲンは引き離され、二人の運命は大きく揺らぎ始める。 次々と現れる脅威に立ち向かう中、シャオヘイは姉弟子・ルーイエと共に、真実を求めて新たな冒険へと旅立つ。 降りかかる突然の試練、 そして、思いもよらぬ敵を前に、シャオヘイは大きな選択を迫られる—— 。

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『旅と日々』ポスタービジュアル
2月2日(月)~14日(土) 17時15分~18時49分/2月15日(日)〜22日(日) 17時30分〜19時04分/*水曜休映

『旅と日々』

2025年/89分/日本
特別じゃない旅が、ちょっとだけ毎日を変える。

『ケイコ 目を澄ませて』(22)、『夜明けのすべて』(24)などで映画賞を席巻し、現代日本映画界を牽引する三宅唱監督の最新作『旅と日々』。原作は、つげ義春の「海辺の叙景」「ほんやら洞のべんさん」。

主人公・李を演じるのは、『新聞記者』(19)で日本アカデミー賞最優秀主演女優賞を受賞し、韓国出身ながら日本映画界に不可欠な俳優シム・ウンギョン。共演に映画、テレビ、舞台と縦横無尽に活躍する堤真一、2024年の映画賞を多々受賞した河合優実、話題作への出演が続く髙田万作、さらに、つげ義春作品に欠かせない俳優・佐野史郎を加え、屈指の実力派俳優陣が集結した。
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