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2019年11月1日(金)〜15日(金)『リーディング エドガー・ケイシーが遺した、人類の道筋。』

『リーディング エドガー・ケイシーが遺した、人類の道筋。』
(2017年製作/96分/日本/ドキュメンタリー)※日本語字幕・音声ガイドあり

上映日時:11月1日(金)〜15日(金) 10:30〜12:06<水曜定休>

NEWS! 11月1日 上映後、白鳥監督が舞台挨拶にお越しくださいます!

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当館で8月に上映した「祈り サムシンググレートとの対話」、そして10月水曜に上映の「蘇生II」に続き、白鳥哲監督の作品をお届けします!
人は何のために生きるのか?
「二十世紀最大の奇跡の人」と称せられたエドガー・ケイシーは、催眠状態に入ると相手がどこにいても、その肉体を透視し、病気の原因やその治療法を的確にリーディングする(述べる)ことができた。
その“リーディング”は、病の原因に一人一人の生き方、生活の仕方が関連していると指摘する。またそれは潜在意識下に蓄積している過去の行い(カルマ)とも繋がりがあるという。
エドガー・ケイシーが行った“リーディング”では、相手を理解し、受け入れ、赦し、愛と祝福を送ることで潜在意識に埋め込まれた情報を書き換えることができると指摘する。 我々の生き方に「恩寵」つまり思いやりを持つことが大切になっていくのだ。
なぜそのような才能が培われていったのか、現代人が抱える病をモチーフに、日本エドガー・ケイシーセンター会長の光田秀氏らとともに、ケイシーの半生と彼が遺したリーディングの謎に迫っていく。
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監督・企画・制作プロデューサー・ナレーション:白鳥哲
製作:成田健 音楽:高橋全
出演:光田秀、三浦直樹、吉元由美、池川明、萩原優、降矢英成、石川眞樹夫、グラディス・マクギャレイ、シドニー・カークパトリック、ケビン・トディッシー、リン・スパロー・クリスティ、ジョン・バン・オーケン、
回想ドラマ:セイン・カミュ、シンシア・チェストン、マイケル・カリスマ、ハンナ・グレース、ロバート・アンダーソン他
『リーディング』 公式サイト http://officetetsushiratori.com/readings/

 

【チケット料金】 一般 1,500円/シニア (60才以上)・学生・ユース(22才以下) 1,000円/中学生以下 500円/シネマチュプキクラブ会員1,300円
※お支払いは当日受付にて、お取り扱いは現金のみとなります。

■料金制度・ご入場に関するご注意・劇場へのアクセスについては、
コチラ https://chupki.jpn.org/about でご確認いただけます。

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