【アンコール上映】10月9(水)、23(水)、30(水)『蘇生II〜愛と微生物〜』

【アンコール上映】
『蘇生II〜愛と微生物〜』

(2019年製作/91分/日本/ドキュメンタリー)
※音声ガイド・字幕はついていません。

ご予約が取れなかった皆様、そしてもう一度観たいという皆様より熱いリクエストをいただき、
『蘇生II〜愛と微生物〜』を3日間限定上映を行うことになりました!
今回は1日3回上映致します。

座席数21席の小さな劇場です。
9月の上映時は、すぐにご予約で満席になりました。
ぜひお早めにご予約のうえ、ご来場くださいませ。

<ご予約済みの方へ>
一人でも多くの方にご覧いただけるよう、人数が減る場合、キャンセルをされる場合には、必ずキャンセルのお手続きを頂けますようお願いします。キャンセル料はかかりません。
(WEBまたは電話にて;03-6240-8480/朝10時〜)

■上映日時■ 開場時間:10:00
●10月9日(水) 、23日(水)、30日(水)  ※1日3回上映、各回入れ替え制
・10:30〜12:01
・12:30〜14:01
・14:30~16:01

●白鳥監督の舞台挨拶があります!
10月9日(水) 12:30〜の回の上映終了後
14:30〜の回の上映開始前

舞台挨拶は10分ほどとなります。お聞き頂くには当日映画のご鑑賞が必要です。
ぜひご予約ください!

【ご注意】
※携帯電話や一部のフリーメールアドレスでは、予約通知メールが届かない場合がございます。その際は、@coubic.comからのメール受信許可設定をお願いします。

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マイクロプラスチック、放射能・・・
悪化する地球環境に対して示したファイナルアンサー。
地球環境と人間の意識の融合とは?
 
2011年3月福島第一原発事故から8年が過ぎた今、放射能の問題について多くのメディア・行政機関は終息を迎えているかのように静観を続けている。
しかし、現在でも汚染は拡大しており、捨て場のない放射性物質を含んだ土は処理について未解決のままである。
その陰で、懸命にこの事実と向き合い、解決に向けて具体的な成果を上げている人々がいる。 その一つがボランティアによる有用微生物群(EM)の散布活動である。
チェルノブイリ原発の被災をうけたベラルーシ共和国国立放射線生物学研究所などによって、微生物が放射能を消失させていることが証明されたのだ。地球全体の生態系が大きく崩れてきている今、人類全体が利害を超えて地球を蘇生させていくことが急務になってきている。
そんな時代にこの作品は一つの答えを示し、多くの人々に希望を与えることになるであろう。 そして、環境と人間の意識の関係を科学的に示し、地球環境と一人ひとりの意識・日々の生き方がどう結び付くかを明らかにしていく。
回想ドラマには、元ジャニーズ男闘呼組の前田耕陽、同じく元ジャニーズの中村繁之がドラマを盛り上げる。

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スタッフ

【監督】白鳥哲
【出演】
比嘉照夫、奈良松範、キム・ヨンギュ、ナタリアI.ティモフィナ、アレクサンダーN.ニキティン、ほか
回想ドラマ出演:前田耕陽、中村繁之、浅野彰一、ほか

【チケット料金】
一般 1,500円/ シニア (60才以上 )・ 学生 1,000円・ユース(22才以下)/中学生以下 500円/シネマチュプキクラブ会員1,300円

■料金制度・ご入場に関するご注意・劇場へのアクセスについては、
コチラ http://chupki.jpn.org/about でご確認いただけます。

 

2019年10月01日 | Posted in 2016年10月, お知らせ, 上映スケジュール, 企画上映 | | Comments Closed 

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